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家とはなにか 建築家が語る
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  食う寝る所に住む所  「家とは何か」を伝える叢書。
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SHOPでは以下の書籍の閲覧が可能です。どうぞゆっくりご覧ください・・
本のタイトルをクリックするとAmazonで購入することもできます。
両親と祖母の家をつくる

井上 搖子 著
わらの家

大岩剛一著
長い間くらしてきた家を建て直す。プランのキーワードは「思い出」。建築家井上瑤子さんが自身の体験をもとにその想いを語ります。やさしく伝えるから、深く伝わる。今、家の存在学が大ブレイク。

古来から自然や生命をたいせつにしてきた日本人。家づくりの代表的な素材であった「わら」に建築家・大岩剛一氏が着目し、「わらの家」から「なつかしい未来」の家を語ります。
もうひとつの家

高松 伸 著
ぼくの居場所

竹山 実著
作画・黒塚直子編



おじいちゃんと孫との“住まい”をめぐる会話。子どもたちの居場所についての発想やイメージが見えてくる。

家の?

青木 淳著
家の顔

片山和俊著
性格のまるで正反対の白アルマジロと黒アルマジロ/家の陰と陽が見えてくる、ファンタジックでシュールな実写絵本。

中国やコロンビア、オランダ、スウェーデン…世界を旅して、地域独特の顔を見つけていく。さぁ、いっしょに家の顔探しの旅へ。
向こう三軒両隣り

田中敏溥著

家と土地をうけつぐ

更田邦彦著

近所でなかよくくらせなければ、楽しくない。気持ちよく近所でくらすには、どうしたらよいのだろうか。みんなが無関心になってしまった「近所」についてかんがえてみよう。

子どもたちが迎える大きな問題として、親たちから引き継いだ家や土地がある。この問題に直面した著者=更田邦彦氏が解決した過程を描く。
素材の実験

隈 研吾 著 
中心のある家

阿部 勤著
家はどんな素材からできているのかな?もっと自由に家の素材について考えてみよう。素材の実験は、楽しい家をつくる実験でもある。建築家 隈研吾さんは、いっぱい実験を失敗して、とても楽しく、自由な家をつくった。

建築家・阿部 勤氏が贈る家のぬり絵本。あなたの心のイメージで、感じるままにぬってみよう。気持ちのよい家がきっとみえてくる。
みちの家

伊東豊雄著
地球と生きる家

野沢正光著
建築家・伊東豊雄氏が子どもたちに伝える新しいイメージの家。いろいろなみちの家を体験する本。さあ、道から未知の家への冒険にでかよう。

地球と仲良くできる家のことを建築家・野沢正光氏と考えよう。子どもたちに必要な新しい家の基本を表現する。
物語のある家

妹島和世著
集まって住む

元倉眞琴著
いま注目を集めている女性建築家が人形の家、魔法の家などの物語のなかに出てくる家と、家をめぐる物語を描く。 モンゴルのゲルからイタリアの山岳都市、日本のアパート、マンション、団地、漁村まで、集まって住む意味、集合住宅のあり方を探る。

家族をつくった家

芦原太郎著
オキナワの家

伊礼 智著
家族の成長とともに家は姿を変えていった…。有名建築家一家の住まいの歴史と変遷から日本の「家」の原風景が見えてくる。 著者が子どもの頃を過ごした沖縄の伝統的な家の構造や街並みを紹介。沖縄独自の住まい、文化を垣間見ることができる。

家のきおく

みかんぐみ著
加藤朋子・作画編
家ってなんだろう

益子義弘著
4人の建築家が子どもの頃生活していた「家」のイメージを語り合うなかで、原体験ともいうべき「家のきおく」が蘇る。
昔からの家づくりの知恵、昔と同じ日本の自然がある一方、昔とはちがう新しい時代や環境がある。そのなかで改めて「家」について考察をする。