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  建築・住宅の本  エコショップのフィルターを通して見える建築関連のお奨め書籍です。
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健康な住まいづくりハンドブック

石原 知久 (著), 嶋津 民男 (著)
大川 健 (著), ひと環境計画 (著)
エコロジー建築

ロイディガ ダムマン (編集),
高橋 元 (翻訳)
環境の健康問題は地球温暖化や地球環境の破壊・汚染同様、早急に解決すべき課題。安全な建材の選択に悩んでいる人、環境にやさしい家づくりを考えている人向けの、人や環境に配慮した住まいづくりのためのハンドブック。

本当に健康で、快適な住宅とはどのようなものか。ドイツ消費者運動特有の厳密さで、省エネから有害物質まで、ちょっとした対応で大きく変わる、理想的なエコロジー建築のプランを具体的に提示する。
これからのエコロジー住宅
-21世紀のトータルな健康のために-


吉田 桂二 (著)
健康な住まいを手に入れる本

小若 順一 (著), 高橋 元 (著)
エコロジー住宅は、自然環境・住宅・そこに住む人の、それぞれのトータルな健康を求めて考えられた〈古くて新しい〉日本の住まいである。日本の家づくりの原点とも言えるこのエコロジー住宅について考える。

壁紙、合板、畳、塗料、防腐材…最近の家の中は有害化学物質だらけで、中には病気になる人も。建築家の実践から蓄積した、安全に暮らせる住宅造りやリフォームのための、すぐ役に立つ情報を満載。
自然共生建築を求めて

宿谷 昌則 (著)
環境と共生する建築25のキーワード

大西 正宜 (著)
「自然共生建築」と呼べるような建築を作ったり、その環境を調整するためのシステムを構築するための基本となる考え方を深く掘り下げる。『ライブエナージ』連載原稿に、加筆・修正を行い、単行本化。

建設エンジニアが知っておきたい環境関連のテーマを、図表350点とともにコンパクトに解説。環境問題の基礎知識、環境建築の手法、環境共生の技術など25のキーワードを選び、環境と建築の関わりをトータルに概観した。参考文献、索引も充実して資料としても使える。環境の世紀に何ができるのか、建築を学ぶ人の基本図書。

環境共生住宅宣言

地球環境・住まい研究会 (編集), 建設省住宅局住宅生産課
環境共生住宅 A-Z

環境共生住宅推進協議会 (編集)
環境共生住宅は、地球環境を守ります。環境共生住宅は、周辺環境と調和します。心と体にヘルシーな居住環境を実現します。

暮らしから描く「環境共生住宅」のつくり方
-おすすめ性能アップ術-

吉田 桂二, 新井 聡, 青島 芳雄, 長谷川 順持, 江原 幸壱 (著)
環境のことを考えた私たちの家造り
-ECO HOUSE(エコハウス‐環境建築)宣言-


松岡 浩正 (著), 中野 博 (著)
地域の風土性や、その住宅が建つ環境といかに融合し快適な住まいをつくるかを説き、環境と共生するための性能の本質などの技術的問題を実例を交えながら紹介する。

環境、そして未来の子供たちのために、いま私たちにできること。長命住宅である環境建築ECO HOUSEを実現するために必要な性能などを紹介する。
日本で実践するバウビオロギー
-健やかな住まいづくりのために-


日本バウビオロギー研究会 (編集), 石川 恒夫
バウビオロギー
-新しいエコロジー建築の流れ-


佐々木 徳貢 (著)
なぜ住まいは病むのか、どうすれば再生できるのか。住まいが人間の体を脅かす凶器とならないために、健康で人間味あふれる居住環境を実現するためのバウビオロギー(建築生物学・生態学)を提言する。

バウビオロギーとは、人間と自然に適合した理性ある建築のこと。欧州ドイツ語圏に広がる環境にやさしく健康な家造りの手法を紹介する。
健康な住まいへの道
-バウビオロギーとバウエコロジー-

ホルガー ケーニッヒ (著)
高橋元(監修)
日本人の住まい方を愛しなさい

山口 昌伴 (著)
ドイツのベストセラー「健康な住まいづくりのための教育書」ついに翻訳!豊富な経験、人間生理・自然環境・建材の安全性・建材物性・エコ収支の膨大なデータを駆使し、現代ドイツのバウビオロギーとバウエコロジーを統合する実践の書。

食べ方は生き方、生き方は住まい方である。食べ方が住まいを決めるのだ。食べ方という生き方を支える装置になっていない現在の台所に物申し、21世紀日本型住まい方の提案をする。
建築家なしの建築

B・ルドフスキー (著), 渡辺 武信
住宅に空間力を
-住まいかたと住むくふう-


三沢 文子 (著)
副題に「系図なしの建築についての小さな手引書」とあるとおり、本書は世界各地の無名の工匠たちによる風土に根ざした土着建築を一堂に会してパノラマ的に紹介した図集である。ルドフスキー自身が語るように、これは「私たちの建築的な偏見を探検する旅の出発点を示す」「一種の旅行案内」なのである。

住宅を設計する際の表面化されない、つくる「まえ」と「あと」を取り上げる。家族の一人一人が住宅の中でどのように生活しているかを観察し、自然や社会の中で住宅はどのようにつくられるべきかを提案する。
やっぱり昔ながらの木の家がいい

辻垣 正彦 (著)
木の家の選び方5つの法則

田鎖 郁男 (著)
接着剤で貼り合せた集成材や合板ではなく日本の森で育った無垢の木を使う、柱や梁が外から見える真壁構造であることなど、健康的で長持ちする家づくりの基本を伝統的な木造住宅設計の第一人者が具体的に説く。

優しい温もりがあって、住むほどにその美しさにみがきがかかる木の家。地震に強いという呪文をかけられ壁がたくさん入ってしまうこれまでの家づくり。なんの疑問も持たない・・・・それでいいのですか?建てる前に読んでください。木の家の構造の話を分かりやすくまとめました。

木材の住科学
-木造建築を考える-


有馬 孝礼 (著)
職人が語る「木の技」

安藤 邦広 (著)
著者が体験した実験と災害、実態調査などのフィールド調査に基づくものを木材という視点から記述、住科学と木材の接点を明らかにする。資源循環と国土保全を基調としたいろいろな形の連携を最も身近な自らの問題として論考。

樹医、炭焼、木挽棟梁、船大工、和樽職人、太鼓職人、宮大工、建具職人、家根葺師など木と共に生きてきた職人32人の知恵と技。しっかりと大地に根を下ろして身の丈に合った暮らしを楽しむ人たちの言葉は、誠実であたたかい。
緑の星の家づくり
-地覆住宅のつくり方-

マルコム ウェルズ (著), Malcolm Wells (原著), 高間 三郎 (翻訳)
The Straw Bale House

Athena Swentzell Steen (著), Bill Steen (著), David Bainbridge (著)
「地覆住宅とはどんなものなのか、それをみなさんに知っていただきたい。この住宅は、遅かれ早かれ、みなさんの生き方を変えることになるであろうから-」 アメリカの環境建築家マルコム・ウェルズによる地球再建への道。

自然住宅(エコハウス)便利帳
-いえづくりの材料・つくり手とっておきガイド (ムック)-

野池 政宏
自然住宅(エコハウス)のタダシイつくり方

野池 政宏 (著)
自然住宅に対するメーカーの取り組み状況を細かくデータ化。家づくりの材料に使われている化学物質、自然住宅に取り組んでいるつくり手、メーカーカタログにないマル秘情報などがわかります。これは使える!

シックハウス対策はどこまでやればいい? 自然素材の家でもローコストでつくれる? 断熱の方法や断熱材はどうやって選べばいい? 自然住宅を「納得して」建てたい人に贈る、家づくりの問題を解決する一冊。
じっくり派のための家づくり講座〈1〉
-断熱・省エネ編-


野池 政宏 (著)
じっくり派のための家づくり講座〈2〉
-自然住宅(環境×健康)編-


野池 政宏 (著)
いい家って結局なんだろう? その答を自分で考えるための本。1巻は、断熱・省エネ編。温度や湿度に関して快適で健康的であり、かつ省エネにもなるような家づくりをタイプ別に解説。実例も紹介します。 シックハウスを避けるには? 自然素材に欠点はないのか? 本当に環境にやさしい住まいとは? さまざまな疑問がすっきりと解決。21世紀型の「環境×健康」を考えた家づくりを実現させるためのヒントを提案する。

「家をつくる」ということ
-後悔しない家づくりと家族関係の本-


藤原 智美 (著)
いい工務店との家づくり
-本気で家づくりを考える人のために-


藤沢 好一, 野辺 公一, 小池 一三(著)
「家をつくる」ことは「家族をつくりなおす」こと。「家を建てる」という行為はその家族にとって大きな節目であり大事業である。家族を見つめなおす契機ともなる「家づくり」の本音。後悔しない家づくりと家族関係の本。

真に「いい家」とは何か? 住むほどにわかるいい工務店との家づくりを解説。「これまでの家、これからの家」「いい工務店は現場が違う」「家づくりおすすめコース」「工務店「学」入門」「いい工務店の条件」等全6章で構成。
古民家再生ものがたり
―これから百年暮らす


降幡 広信 (著)
サツキとメイの家のつくり方

著者/訳者名 スタジオジブリ
建築家・降幡広信が、80年代より取り組んできた民家の再生の軌跡を、様々な具体例とともに紹介。古民家を支える人びとの思いとその技のすべてを伝える貴重な記録。

100点以上の写真。建築に携わった人々の話。建築レポート。設計図などで紹介するまるごと一冊サツキとメイの家のつくり方。
間取りの手帖

佐藤 和歌子 (著)
木造建築を見直す

坂本 功 (著)
引越しの予定がある人もない人も! 世の中にはこんなにスバラシイ部屋が存在するのです。一目でハマるヘンな間取り満載! 多数の間取り図と対談で構成した間取りの手帖。二つ折りカバーを広げると、裏側が間取り図一覧に。
地震国の日本に最適といわれた木造建築に、阪神・淡路大震災は大きな疑問を投げかけた。ほんとうに弱いのか、地震や風に強い木造住宅とはどんなものか。唐招提寺金堂や東大寺大仏殿に見られる伝統の技と補強技術、現代木造住宅のすぐれたポイント、さらに世界の構法を紹介しながら、木造建築のすばらしさと克服すべき課題を考える。

住まいのエコ建材・設備ガイド
〈2003年版〉


「住まいのエコ建材設備ガイド」編集部 (編集)
天然素材でつくる健康住宅
-リフォームで脱シックハウス!-


中野 博 (著)
素材や機能面からみて「エコ」にふさわしい製品を独自に選別し、写真とともに紹介するエコガイドブック。吸放湿性のある素材を特集した2003年版。
だれだって、健康に過ごせる家に住みたいもの。「すでに建ててしまったし…」「分譲マンションだし…」とあきらめるのはまだ早い。「体にいい」リフォームで、快適な住環境を手に入れよう! エコ建材リストなどの情報満載。

父の椅子 男の椅子

宮脇 彩 (著)
わが家をエコ住宅に
-環境に配慮した住宅改修と暮らし-

浜 恵介 (著)

著者は建築家宮脇檀の長女。著名な父の思い出を娘が語るという本は無数にあるが、本書がユニークなのは、父のコレクションした名作椅子を一方の主役に据え、椅子とのかかわりで父その人を浮かび上がらせている点だ。

断熱性の改善、自然エネルギーの活用、自然素材の利用、不要建材の再利用、建物緑化等を取り入れたエコ住宅は、住み心地と省エネ性の向上を同時に実現。専門家・施主・住まい手の立場で自ら実践したエコロジカルな住まいの再生手法と暮らし方を生き生きと紹介。

「あたり前の家」がなぜつくれないのか?
大菅 力, 塩地 博文, 「あたり前の家」ネットワーク事務局 (著)
左官礼讃

小林 澄夫 (著)
シックハウス問題、欠陥住宅問題、耐震問題など様々な問題が取り巻く現代で、安心で安全な家を手に入れるにはどうしたらいいのか? 現在の家づくりの現状を伝え、具体的にどのようなことをすればいいのかを提案する。 土に水が入って泥になる。泥の水分が抜けて壁になる。土と水の満ちひき。それをうまく言葉にするメッセンジャー、それが左官の仕事。職人とその仕事への優しい眼ざしと、近代建築と建築家への苦言を通して、潤いの文明を探る。

小さな家

ル・コルビュジェ (著), 森田 一敏 (翻訳)
コンフォルト別冊 2005年 5月  土と左官の本3

編集・アイシオール
住宅で、店舗で、公共空間で見直されつつあるのが「漆喰仕上げ」です。
おだやかな強さと経年変化も味にしてしまう美しさ。
「漆喰」の魅力にふれて下さい。

地域材の家づくりネットワーク
-緑の列島ネットワーク会議in足助-


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